はじめての絵画の歴史

はじめての絵画の歴史

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著:デイヴィッド・ホックニー/マーティン・ゲイフォード イラスト:ローズ・ブレイク 出版社:青幻舎 128ページ 286㎜×222㎜ ハードカバー 現代美術の巨匠ホックニーが芸術評論家で作家のゲイフォードと対話しながら進める「絵」の歴史を巡る旅。子ども向けに書かれていますが、絵の入門書として大人も楽しめます。 「人はなぜ『絵』を作るんだろう?」そこから旅はスタートします。 「影って、いったい何だろう?」「芸術家たちは、どんな道具を使ったんだろう?」旅を進めると、様々な工夫の積み重ねの上に現代の絵画が成り立っていることがわかります。 そして今。コンピューターやスマートフォン、ゲームの中へと絵画は広がっています。 「絵」の歴史は、洞窟からはじまってipadで終わっている。いまのところはね。これから「絵」がどこに行こうとしているのか、それは誰にもわからないんだよ ホックニーは「絵」のどんな未来を想像しているのでしょう?そしてあなたは? 親子で一緒に考えてみてはいかがでしょう。