暮らしの中に終わりと始まりをつくる
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暮らしの中に終わりと始まりをつくる

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著:一田 憲子  出版社:幻冬舎 207ページ 188㎜×130㎜ ソフトカバー 『面倒くさい日も、おいしく食べたい!』『丁寧に暮らしている暇はないけれど』が人気の一田憲子さんの最新作。 1日、月ごと、年ごとに自分をリセットするための、一田さんの41の習慣が紹介されています。リモートワークで仕事とプライベートの境目が曖昧になりがちな中、けじめをつけるヒントがたくさんみつかるはず。 ベッドカバーをかけて、暮らしの景色を美しくする 掃除&片付けで、暮らしのゼロ地点に戻る 昼寝をして、自分をシャットダウンする これくらいなら、今すぐできそうですね! ちなみに本のタイトルが『『暮らしの中に始まりと終わりをつくる』ではなく、『暮らしの中に終わりと始まりをつくる』となっているのは、どんなことにも「終わり」があってこそ「始まり」が生まれるからだそうです。流れる水のように途切れることのない日常では、まず「終わり」を見つけることが大事。 さあ、頑張った今日の仕事はこれで終わり!次は何を始めましょうか?