岩波少年文庫のあゆみ1950-2020
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岩波少年文庫のあゆみ1950-2020

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著:若菜晃子 出版社:岩波書店 302ページ 173㎜×120㎜ ソフトカバー 1950年のクリスマスの創刊以来「子どもたちに一生の宝となるすぐれた文学を手渡したい」と刊行を続けてきた岩波少年文庫。子ども時代に手に取られた方も多いはず。 70年のあゆや代表作、翻訳、 挿し絵など多方面からその魅力に光を当てます。 わおん書房では大人の方に児童書を読んでいただきたくて、入り口の「本の小部屋」に岩波少年文庫をずらりと並べています。本書の巻末には岩波少年文庫 総目録が付いていますが、このすべてのタイトル(約500タイトル)を「本の小部屋」に並べるのが店主の夢です😊