街場の芸術論
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街場の芸術論

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著:内田樹 出版社:青幻舎 282ページ 172㎜×128㎜ ソフトカバー 思想家 内田樹先生がこれまで書いたものを「芸術論」という括りで編集しました。 表現・言論の自由から始まり、三島由紀夫、小津安二郎、宮崎駿、村上春樹、大瀧詠一、キャロル・キング…と、著者が偏愛してやまない人物を論じます。 巻末の劇作家・演出家の平田オリザさんとの特別対談、芸術政策の話が読みごたえありました。これからの日本の芸術は何を目指し、どこへ向かうのか?